節約できた!お金が貯まった!簡単に出来る節約術 【誌上診断 in 兵庫】です
━━━PR━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
増え続ける労働トラブル。社内はボロボロ・・・
でも簡単に、リスクを回避できる方法があるとしたら?
読者&期間限定!【 人事事情 最新レポート Vol.38 】無料進呈!!
ご登録は今すぐ⇒ http://www.m-santa.com/m1jjj.htm?004
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━PR━━
■■
■
節約できた!お金が貯まった!簡単に出来る節約術 第25号
2004/08/18 発行 発行部数:19,674部
~お金が貯まりやすい人・貯まり難い人の違いを考えるメルマガ~
~知っていれば誰にでもできる!デフレ時代を生き抜くあなたを応援します~
→ お財布救急隊: http://www.osaifu.net/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■
【自分で生命保険の見直しが出来る】 ・・・残り2セットで販売終了
賢い生命保険の見直し方(基礎知識編) 詳細はメルマガの最後で!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
~初めてこのメルマガをお読みになられる方へ~
このメルマガでは私が仕事を通していろいろな方にお会いして得られた実
体験に基づいたお金の貯まる「具体的な内容」や「教訓」をご紹介してい
きたいと思います。
しかも、行動力がちょっとでもあれば誰にでもできる内容ばかりです。
もちろん初歩的な誰でも知っている事も多々ありますが、でもそのちょっ
としたことが出来ているという人が大変少ないのが現状です。
ご相談の依頼、相談に関してもフットワークを大事にしておりますのでお
気軽にお声をかけてご相談していただけたらと思います。
他のコンサルティング会社や他のFP事務所のように面談だけで数万円とい
う高い金額はかかりません(笑)
★宮本の相談者に対するスタンス・思い・価値観はこちら!
http://www.osaifu.net/
-----------------------------------------------------------------------
●今回のテーマは、【誌上診断 in 兵庫】です。
-----------------------------------------------------------------------
兵庫県在住 近藤さん
(35歳・男性・既婚/製薬会社勤務/妻・子ども2人)
少々長いですが、診断の内容を余すところ無くご紹介しています。
ご参考にしてくださいね。
-----------------------------------------------------------------------
久保(以下、久):こんにちは。ようこそいらっしゃいました。遠かった
でしょう?
近藤さん(以下、近):いえいえ、そんな。保険に関しては気になりなが
らものばしのばしにしていたので・・・
今回、本当によい機会を与えて頂いてありがとうございます。
宮本(以下、宮):いえいえ。こちらこそ、お越し頂きまして。メルマガ
をお読み頂いているのですよね?
近:はい。メルマガからホームページなども拝見しています・・・おふた
りの顔はそちらで見ていたので、どうも初めて会ったような気がしませ
んね。あ、一方的に知ってるだけなんですけど(笑)。
宮:はは、そうですか。ありがとうございます。今日の診断は久保が担当
しますが、私の方からも違った切り口で少しお話できればと思いますの
で、よろしくお願いします。途中でわからないことなどがでてきたら、
その都度止めて質問してくださいね。
近:はい。
久:え~。ご自身が入られている生命保険はないんですよね。
近:はい。お恥ずかしながら・・・重要なことなので何とかしなくてはと
思っていたんですが、なかなか手がつけられなくて。
久:奥さまも入ってらっしゃる保険はないと。
近:そうなんです。
久:それで、息子さんは学資保険と死亡保障の生命保険に入っていると。
なぜですか?
近:実は友人が○○生命に勤めていまして、頼み込まれて加入したんです。
はじめは学資保険だけ入る予定だったんですが、それでは友人のところ
へ入る手数料が少ないと言う話で、死亡保険にも入って欲しいと頼まれ
まして・・・当時、こどものための保険に使おうと200万円用意があ
ったので、それを学資保険と死亡保障に分散して加入したんです。
その後、わたしたち夫婦の保険も加入しようと思っていたのですが、そ
うこうしているうちに、友人も会社を辞めてしまって・・・
久:なるほど。どちらも前納で払っていらっしゃるんですね。この保険は
もう払い終わっているものですし、持っていて損するものではないので、
このままとっておいていいんじゃないでしょうか。
問題はご夫妻の保険ですよね。現在近藤さんがお入りになってるなって
いる保険は、会社で入られている所得保障と損害保障なんですね。これ
だと、労災以外でお亡くなりになった時に1円も出ないんですよ。あと、
損害保障の方も怪我などで入院すれば給付金がもらえますが、盲腸など
病気で入院したとしてもお金はもらえません。
近:ですよね。自分で考えてもちょっと怖いです。
久:では、保険で何を用意するかを考えていきましょう。保険で用意でき
るものは大きく分けて3つ、死亡保障、入院保障、老後の生活保障です。
近:老後の生活と言ってもピンときませんね。
久:そうですよね。ですから、優先順位としては最後でいいんじゃないで
しょうか。いきなり死亡したり、病気になったり、ということはあって
も、いきなり老人になることはないですからね(笑)。
では、この3つをもう少し詳しく見ていきましょうか。死亡保障は何で
必要なんでしょう。たとえば、お葬式は平均300万円はかかると言わ
れています。お墓を買う場合はもう200万円ほど必要でしょうね。
近:お葬式は、そんなにかけなくてもいいと思ってるんですが・・・
久:そうですか。ご夫婦で話し合われてそのようにしよう、と決めていら
っしゃるなら良いのですが、遺族の方の意向もありますからね。例えば、
今、奥さんが亡くなられたら、お葬式をしないで済みますか? 奥さん
のご両親や親族の方とかは納得されないのではないでしょうか。それを
承知の上で、お葬式をしないというのであれば、いいんですが・・・
近:あぁ、そうですよね。やはりしないわけにはいきませんね。
久:あとは、ローンの返済ですね。ただ、住宅ローンはローンを組む際に
団体生命保険に入ります。亡くなってもこれでローン返済がカバーされ
ますから、考えなくてもいいですね。ほかにローンはありますか?
近:ないです。
久:お子さんが結婚する時などの独立資金はどうしましょう?
近:そうですね。私も結婚する時、親に援助はしてもらいませんでしたか
ら、息子もそのくらいは自分でどうにかしろと(笑)。長女の分だけは
200万円ほど、用意しましょうか。
久:そうですね。でも、これは優先順位としては低いですよね。用意でき
たら用意してあげて、余裕がなければ、ここの部分は削減してもいいん
じゃないでしょうか。
その前に、お子さんの教育費がありますよね。
近:アルバイトでもさせながら、自分でがんばれ、と。
久:そうですね。全部用意してあげることはないかもしれないですけれど、
ある程度は必要ですよね。今、大学までずっと国公立で自宅通学したとしても
1人1000万円かかる時代ですから。
近:そうですよね。
久:あとは、遺族の方の生活資金ですよね。
月々の生活資金はアンケートには15万円とありますけど・・・
近:実は、二人の口座から出し入れしているのできちんと把握できていな
いんですよ。
久:そうですか。細かくなくてもいいですから、一度計算しておくといい
ですよ。給料が入った後の金額から次の給料が入るまでの金額を引くだ
けでいいですから。
近:はい。
久:旦那さんが亡くなった後の生活費は、統計上は亡くなる前の生活費の
約7割、子どもが独立して奥さんが1人になったら5割と言われていま
す。それで、必要保障額というものを計算するんです。
これを全部生命保険でカバーする必要はないんですよ。世帯主が亡くな
ると遺族には国から遺族年金が支払われます。遺族年金は、お子さんが
ふたりいらっしゃると月14万7600円もらえます。上のお子さんが
18歳になったら、12万円。ふたりとも18歳以上になっても寡婦年
金が9万円もらえます。その後65歳になったら奥さんは自分の年金を
もらえますよね。ずっと働いて厚生年金を払っていらっしゃれば、普通
の主婦の方よりは多くもらえると思います。
あと、現在共働きで、お二人の給料を生活費にあてているのであれば、
奥さまの方にも死亡保障が必要かもしれませんね。
近:どういうことですか?
久:現在はおふたりの収入で生活している訳ですよね? そうすると奥
さまが亡くなられた場合、ご主人だけの収入で家のローンも払わなく
てはいけないし、お子さんたちも育てなくてはいけない。もし、ロー
ンの返済に奥さまの収入も充てることを想定しているのであれば、そ
れに対する備えも必要ですよね?
近:はぁ~。なんだか、保険一つとっても、人生設計まで考えなくちゃい
けないんですね。
久:今はいろいろなことを一度に言ってるんで、ちょっと混乱されている
かもしれないですけれど、一度やってしまえば、あとは楽ですから。
こういうのは先延ばしにしても一つもいいことないんですよ。
近:そうですね。ここでひとつがんばります。
久:続いて医療保険の話をしましょうか。
医療費っていつまで必要でしょう?
近:ずーっといりますよね。
久:そうですね。特に歳を取ってからの方が、いっそう必要になるでしょ
うね。私も60歳以上の人から入院保険に入りたいという相談もあるん
ですけど、病気をしていたり、保険料が高すぎて払えなかったり、入れ
ない人も多いんですよ。その時になって「若いうちに入っておけばよか
った」っていうんですけど、もう遅いですもんね。
では、入院したらお金はいくら必要になるんでしょう? たとえば1ヶ
月入院して、手術して100万円かかったとしましょうか。健康保険が
ありますから、自己負担は3割の30万円ですよね。さらに高額療養費
制度というのがあって、1ヶ月で約7万6000円以上かかったお金と
いうのは申請すれば後で戻ってくるんですね。そうすると、かかっても
1ヶ月自己負担分は約8万円で済むんですよ。ただし差額ベッド代とか
は入っていないですけどね。
ただ、この1ヶ月っていうのは1日から31日までなんですね。そんな
月始めから月末までなんて都合良く入院しませんよね? たとえば7月
15日から8月15日まで入院して、100万円かかったとすると、実
質的な自己負担分は2ヶ月分の約16万円になります。これを30日で
割ると、1日約5000円強ですね。入院費は実はこれくらいあれば足
りるんです。後は、入院している間の収入補填ですね。入院している間
も給料はもらえるでしょうが、減らされる可能性はありますよね? そ
れでも住宅ローンや生活費はかかりますから。その分の補填を考慮して、
1日1万円の入院保障があれば安心だという考え方に共感する方が今は
多いですね。
近:そうですね。僕もそう思います。
久:あと、医療保険には60日型とか120日型とか360日型っていう
のがあるんですが、聞いたことありますか?
近:はい。なんとなく。
久:これは、連続して入院した場合、何日まで保障されるか、ということ
なんですよ。
たとえば、脳こうそくで入院したとしましょうか。60日型であれば、
61日目からの分は給付されません。60日で退院して、1週間経って
再発してまた入院した場合も、これは給付されません。同じ病気が原因
で入院する場合は、たいていの場合期間を180日間あけなくては給付
の対象とならないんです。
しかし、60日目で退院して、退院祝に寿司を食べて、運悪く食中毒で
すぐ入院しなくてはいけなくなったとしましょう。この場合は、食中毒
というのは、前の60日入院したものとは別の原因ですから、連続した
入院とは見なされないで、1日目からカウントされるんですよ。
近:なるほど。
久:当然のこの期間が長ければ長い方が、保険料は高くなります。私は通
常120日型をお勧めしています。
理由は2つ。全年齢で見るとほとんどの病気の8割までは120日以内
で退院できる可能性が高いということ。
360日型にすると、入院する可能性に比べて保険料が高くなりますから。
2つ目は、高額療養費の請求は月単位で行うんですが、4回目以降、つ
まり120日を過ぎると高額療養費のバーが低くなるんです。つまり自
己負担額が4万200円まで下がるんですね。
保険料とのバランスを考えると、120日型をお勧めしますね。
あと、これは医療保険だけに限りませんけど、「払い方」は保険に入る
際によく考えたいポイントですね。何歳までに払い終えるのか、一生払
うのか。もちろん一生払いにした方が、月々の保険料は安くなりますよ。
でも、人生での総支払額は支払い終了歳を決めて払った方が、しかも短
い期間で払い終えた方が少なくなります。
ですから、早死にする自信がある人は一生払いの方がもしかしたら結果
的に安くなる可能性はありますけど・・・ねぇ? こればっかりは分か
りませんから(笑)。
近:そうですよねぇ(笑)。
久:あとは、掛捨てにするか、お金が貯まる保険にするか、ということな
どもありますね。もちろん掛捨ての方が、月々の保険料は安いですけど、
何もなかった場合は一切手元にお金は残りません。
お金が貯まる保険の場合は、保険料は高いけれど、払った以上の額が将
来戻ってくると考えれば、貯金をしているつもりで、さらに保障もつく
と考えればお得な感じはしますよね。
たとえば、計算してみたら、月の家族の保険料が6万円になったとしま
しょうか。「うわ、高いな」と思います? 思いますよね。でもこのう
ちの4万円が積立に回ってるとしたらどうですか?
近:あ~、なるほど。
久:私が見た中では3000万円の掛捨てがありましたよ。最後は50万
円しか残らないという。
近:え~! そんな金額は掛捨てにできないですよね。
久:本人は掛捨てだってことを知らなかったみたいですけど、あんまりです
よね。
これも本人たちの考え方やニーズに合わせて決めていけばいいんですよ。
もうひとつ、これもテクニックの話ですけど、積立のお金をドルで貯め
る方法もあるんですよ。
近:え? ドルで・・・
久:今、日本の金利ってすごく低いですよね。ドル建てなら金利が比較的
高い積立型の商品なんかもあるんですよ。
近:ドルなんで思いもよりませんでしたね。でも、ドル建てってことはド
ルで受け取るんですよね・・・
宮:ちょっと話に入りますけど、フセインが捕まった時のことって覚えて
ます? 穴ぐらの中で、札束抱えて隠れてたという・・・
近:ああ、ありましたね。
宮:あの時フセインが持っていたのもドルなんですよね。それだけドルの
信頼性が高いってことですよね。ある意味敵国の通貨を持っていたので
すから、世界で流通している通貨の約3分の1はドルなんです。
ですから、ドルを持つということは、決してリスクではないと思います
よ。
久:外貨にアレルギーがある人もいますから、人それぞれですけど、そう
いう商品もある、ということですね。
今回ここに、近藤さんに事前に送って頂いたアンケートから、簡単なプ
ランを作って持って来ています。死亡保障、医療保障、あと積立型の死
亡保障と。これ、実はひとつの会社のものではなくて、近藤さんの必要
を満たす条件で、いくつかの会社の保険料を比較した上で一番有利な会
社のものを選んでるんです。
近:え!? そんなことができるんですか?
久:カレーの話をしましょうか。これからカレーをつくるとします。
材料は肉、ニンジン、タマネギ、ジャガイモ、ルーですね。ひとつの店、
某Dスーパーとしましょうか。ここで買うと材料費は1000円です。
でも、肉は商店街の肉屋、野菜は八百屋で買ったらもしかしたら700
円でできるかもしれないですよね。でも、ニンジンを切っていたら、中
に簀ができていて使い物にならなかったりしたら、ダメな訳です。
つまり、安くても品質がいいものでなくてはいけない、ということです。
保険もそれと同じで、どこの店で、つまりどこの保険会社で、よいもの
が安く売っているかを知っていれば、品質がよくて安いというよい買物
ができるわけですね。
保険会社でいう品質とは、格付け、つまりその会社の財務力をいいます。
将来その会社が倒産する可能性を示しているとも言えますね。ダブルA
とかトリプルBだとか耳にしたことはありますか?
近:ええ。
久:トリプルB以上が投資適格と言われるランクなのですが、お財布救急
隊で保険をオススメする時には、ダブルA以上の会社をすすめています。
新しく入るのであれば、格付けがいいに越したことはないですからね。
なんだかいろんな話をいっぺんにしましたけど、分かりました?
近:とてもよくわかりました。
それにしてもすごいですね。こんなこと言ったら失礼かもしれないです
けど、やっぱりプロだなぁ、と。こんな数ある保険商品を自分で比べる
ことはできないですからね・・・。
しかも、私が得をするようにいろいろ考えてくださって。本当にありが
とうございます。今日の話と頂いたプランを元に自分たちの現状を整理
して、またぜひご相談します。
宮:今日は長い時間おつかれさまでした。
久:ありがとうございました。
■■『お財布救急隊からのお知らせです。』━━━━━━━━━━━━━━━━
前々回の7月8日配信のメルマガで「賢い個人年金の加入方法」の詳細資料を
請求をしていただいた方へのお知らせです。
今回は資料請求時にハードルをかなり厳しくしたにもかかわらず、36名もの
勉強熱心な方からご応募をいただきました、また現時点では既に7名の方から
のお申し込み依頼を頂きましたありがとうございます。
同封させていただいた書類にも明記させていただいたように、宮本・久保での
受付・手続き申し込みは、同封させていただいた書類にも明記させていただい
たように7月31日締め切りとなっていますので、お財布救急隊での手続きを
ご希望の皆様はお早めにご連絡をお願いしますね。
(※締切日以後の手続きはご自身で保険会社にお尋ねお願い致します。)
またこの度資料請求をして、今回は見送ることをお決めになられた方は
「今回は見送ります。」とご連絡いただければ次回以後の情報案内の時も気持
ち的に資料請求しやすくなるかと思いますのでご一報くださいませ。
(「今後はお財布救急隊から資料請求はしないだろう」という方はご連絡をし
ていただかなくても構いません。(笑))
これからも、「これは面白い!」という情報はどんどん配信していきたいと考
えています。その際に真剣に考えられている方にはお財布救急隊も真剣に、さ
らに独自のノウハウでバックアップさせていただきます。
以下はメルマガの読者さまで早々に手続き依頼をいただいた方から嬉しいメー
ルが届きましたので掲載させていただきます。
【ここから】 ↓ ↓ ↓ 【ここから】
宮本 様
> 先日は個人年金の申し込みに関しまして、色々とお骨折り下さいましてあり
> がとうございました。
> おかげさまで先に備えはじめることができて、ほっとしました。
> 今の内に色々と考えなければと思ってはいても、実際にどんな保険を選べば
> いいのかを決めるのは難しいことですので、宮本様のようなプロにアドバイ
> スをいただけると本当に心強いです。
> これからもメルマガで勉強させていただきます。宮本様も、どうぞまたたく
> さんの方々のため頑張って下さいませ。
【ここまで】 ↑ ↑ ↑ 【ここまで】
【宮本のコメント】:○○さん嬉しいメールありがとうございました!
○○さんもそうですけれどメルマガ経由でお問い合わせをいただく私のお客様
の約8割は女性なんですよね。
このメルマガの読者層も女性が大半なのかな・・・以上独り言でした。(笑)
【お知らせその2】
※お財布救急隊では通常サービスは全て有料となっています、無料企画の際に
は優先的にメルマガ読者にご案内させていただきますのでその際には是非ご利
用ください。
※現在いままでのメルマガで取り上げて人気のあった、金融・保険商品につい
てのコーナーをホームページにて作成中です。出来上がり次第皆様にはご報
告させていただきます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
● 生命保険診断受付中 【8、9月分の診断受付中!!お早めに】
------------------------------------------------------------------
おかげさまで大好評!
(8月からの診断を受け付け中です。ご希望の方はお早めにお申し込み
下さい。特に土・日は混み合いますのでご希望の方はお早めにご連絡を。)
診断の雰囲気はサイトやメルマガで公開中です!
サイトには、皆様から寄せられた、ご相談者の声をご紹介しております。
私にご連絡をされる前に、ちょっと覗いてみてください。
↓
http://www.osaifu.net/html/goiken.htm
★私が相談・診断をお引き受けするのに心がけていること
(信条・大切にしている事)
1.自分がご相談者の立場だったらどのような対処をするのか。
2.自分の大切な人や友人の相談に接するのと同じように取り組む
などです。これを第一に考え、そして診断をさせていただいております。
真剣に考えてしまうため、時間もたくさんかけます。
ですから当初相談時間を2時間と設定しても、上記のような理由でどうし
ても十分理解して納得するまでには時間が掛かってしまいます。
大手FP事務所のように1日に何人もの相談をこなす事がはできませんが、
この私の考え方に賛同していただける方にとってはお役に立てるものと思
います。
★診断のご希望をされる方は、HPの生命保険診断をご覧下さい
→ http://www.osaifu.net/
(料金・診断の流れなども掲載中です)
【関東地区】私、宮本が直接面談します。
http://www.osaifu.net/html/officeinfo.htm
【関西地区】久保が担当を致します。
http://www.osaifu.net/html/officeinfo.htm#1
また、時間がない方のための「賢い生命保険の見直し方(基礎知識編)」
のビデオも発売中です。詳細は、HPの左側のメニューをクリックしてく
ださい。
→ http://www.osaifu.net/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【お勧めメルマガのご紹介】 本日は1誌とプレゼントのご紹介です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆◆ サラリーマン楽園移住計画 ◆◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
~ 楽園移住・田舎暮らし情報メルマガ ~
もう、ストレス・満員電車ともサヨウナラ。
今、新しい生き方を求めて沖縄・地方・海外へ移住する人が急増中です!!
大自然と共生し、お金持ちより心の豊かさを目指すエコ&スローライフ的な
田舎暮らし・海外移住・自給自足・農的生活・半農半Xを考えている方を
応援する総合情報メルマガ
◆ 登録はこちらから http://members.goo.ne.jp/home/rakuen110
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□■□ すぐに使える『会社が得する就業規則』プレゼント □■□
~こんな本が欲しかった・・・
●IT化、実力主義、若者の職業意識の変化・・・
あなたの会社は、時代に合った就業規則になっていますか?
●社員のモチベーションが上がる就業規則とは?
●社員の納得性を高める説明方法を伝授いたします
------------------------------------------------------------
発刊記念として毎月2名様に限り、プレゼントいたします。
はずれた方にも、セミナー割引き・招待券や、書籍1割引き券等、
また、有益な経営・人事情報をお送りいたします。
★詳しくは ⇒ http://www.jinji-roumu.com/present.html
------------------------------------------------------------
有限会社人事・労務 http://www.jinji-roumu.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
私の友人の社会保険労務士の瀧田さんが所属する(有)人事・労務さんからの
プレゼントのお知らせです。総務部門にお勤め方は是非!
このメルマガを見た!と言ったら当たりやすくなるかも!?(宮本)
■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 編集後記
--------------------------------------------------------------------
今回も最後までお読みになっていただきありがとうございました。
少しでも生活をしていく上でお役に立てるものがあったら嬉しく思います。
先日FP向け専門誌(月刊誌)のファイナンシャル・アドバイザー(近代セー
ルス社)さんの取材を受けました。1時間半程度の取材でしたが思わず熱の
入ったトークになってしまいましたね。(笑)
また雑誌が出ましたらご報告させていただきますね。
最近メルマガを発行するときに編集後記の最後のところに「取材を受けます!」
と告知をしたところ本当に取材依頼が入りだしました。
やはりなんでも有言・実行ですね!
今月ご紹介いただいたマスコミ各社さま。
【宮本情報】 ザ ビジネス・サポート8月号(月刊誌)(株)東京商工リサーチ
~独走の快感 オンリーワン企業物語~
詳しくは → http://www.osaifu.net/html/masukomi.htm
【久保情報】 FPジャーナル8月号(月刊誌) 日本FP協会
詳しくは → http://www.osaifu.net/html/masukomi.htm
★ご意見お待ちしております!
→ master@osaifu.net
【取材・公演について】
★個別相談だけではなく最近は公演や取材を受ける機会が少しずつ増えてきま
した。取材は宮本・久保が回答できる範囲については何でも受け付けており
ます。
・現在の保険の見直しブームの現状についての話。
・今後本当に必要とされるFP像について。
・「ファイナンシャルプランナー」資格取得後の失敗と成功の明暗。
・独立して成功したいファイナンシャルプランナーはこう考えろ!
・インターネットを上手に活用すれば相談者の行列ができるFPになれる。
その他、何でもOKです!お問い合わせは、
こちら → master@osaifu.net まで。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【自分で生命保険の見直しが出来る】 ・・・・・ 残り2本です。
賢い生命保険の見直し方(基礎知識編)好評発売中!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
保険を見直したいと思っても、どうしたらいいかわからない。
宮本に会うには遠すぎる。時間がない。
などなど。皆様のご要望をたくさん頂きました。
今までは、対応することが出来なかったので私自身申し訳ないという気持
ちでいっぱいでした・・・・。
そのニーズをかなえるべく、この度【自分で生命保険の見直しが出来る】
賢い生命保険の見直し方(基礎知識編)のビデオを発売することとなりま
した。
詳細は、HPの左側のメニューをクリックしてください。
→ http://www.osaifu.net/
※何故かこのビデオ同業のファイナンシャルプランナーの方からの注文が
絶えません(笑)
作成していたビデオが在庫2本となりました。このビデオは在庫が無くなり
次第予告なしに販売終了とさせていただきますので宜しくお願いします。
(宮本)
-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*--*-*-*-*-*-
~ あなたのお財布を守るファイナンシャルプランナー ~
発行者 : お財布救急隊 宮本久史
関連HP: http://www.osaifu.net/
E-MAIL : master@osaifu.net
このメルマガは転送自由です。しかし、掲載された記事の内容を許可な
く転載することを禁じます。ご一報下さい。
■メールマガジンの購読・解除はこちらのページから出来ます。
http://www.mag2.com/m/0000112029.htm
-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*--*-*-*-*-*-
◆相互広告募集中
2,000部以上のメルマガを発行されている方ご連絡下さい!
詳細はこちら → http://www.osaifu.net/html/sogo.htm
※政治・宗教・ネットワークビジネス色のあるものの相互紹介は
できかねますのでご了承ください。