現状 見直し例1 見直し例2 見直し例3 見直し例4
返済期間 16.5年 16年 16年 16年 16年
金利 変動:2.6% 全期間固定:2.725% 1年変動:1.063%
15年固定:2.506% 
*2年目以降の固定金利は、現状の水準でものとして計算した場合
当初:10年間固定2.0%
11年目〜 変動3.0%(仮定)
13年目〜変動4.0%(仮定)
当初:変動1.063%
3年目〜 変動1.5%(仮定)
7年目〜 固定2.7%(仮定)
月払返済額 90,484円 93,583円 1年:82,442円
2年〜 91,464円
当初:10年間88,614円
11年目〜  91,277円
13年目〜  93,111円
当初:82,442円
3年目〜 84,938円
7年目〜 90,037円
総返済額 1,790.9万
(内返済利息335.9万)
変動金利2.6%が今後も推移すると仮定した場合
1,796.79万
(内返済利息341.79万)
1745.28万円
(内返済利息290.28万)
1729.37万円
(内返済利息274.37万)
1686.01万円
(内返済利息231.01万)
ポイント 金利上昇時には返済額が増える 金利の上昇を心配する必要なし 変動金利から固定金利へのスイッチング容易さを活用(2年目以降は、金利上昇すると判断した場合には、その後全固定金利へ)
*金融機関によっては、変動→固定へのスイッチングが無料のため
11年後の金利動向がよめない
11年後に金利上昇していた場合に返済額が増える
変動金利から固定金利へのスイッチング容易さを活用
当初低金利を活用することにより、利息を抑えることができる

*借り換え時には、諸費用が別途発生するので、この金額を含めてメリットがあるか判断することが大切
*見直し例2については、変動金利から固定金利へスイッチングをするのに無料の金融機関がお勧め
また、金利上昇時に対する情報が、金利上昇月の前月に判明するので、金利が上がる前に変更できることも魅力


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