| 現状 | 見直し例1 | 見直し例2 | 見直し例3 | |
| 返済期間 | 12.5年 | 12年 | 11年 | 16年 |
| 金利 | 固定:3.85% | 全期間固定:2.506% | 当初変動:1.063% 3年目〜10年:固定2.0%(仮定) |
当初:変動1.066% 3年目〜:変動1.4%(仮定) 7年目〜:10年固定2.6%(仮定) |
| 月払返済額 | 136,491円 | 132,000円 | 当初:121,379円 3年目〜:127,072円 |
当初:92,946円 3年目〜 :95,092円 7年目〜:100.811円 |
| 総返済額 | 2,076万 (内返済利息436万) |
1,900.63万 (内返済利息260.63万) |
1,816.18万 (内返済利息176.18万) |
1889.24万 (内返済利息249.24万円) |
| ポイント | 金利が高い | 今後金利の上昇を心配する必要なし | 変動金利から固定金利へのスイッチング容易さを活用 当初低金利を活用することにより、利息を抑えることができる |
月払いの返済を押さえ、返済期間を延ばす 変動金利を利用することにより利息を抑えることが可能。 |
*借り換え時には、諸費用が別途発生するので、この金額を含めてメリットがあるか判断することが大切
*見直し例2については、変動金利から固定金利へスイッチングをするのに無料の金融機関がお勧め
また、金利上昇時に対する情報が、金利上昇月の前月に判明するので、金利が上がる前に変更できることも魅力