生命保険通販のご案内

生命保険保険通販についての考え方

メールでご予約された方は土日もご相談を承ります。


■最近、私達のところへ生命保険診断の相談にくるお客さまの中には、事前にインターネットなどで情報収集して資料請求までしてご相談に見える方が少なくありません。
お話を聞いてみると、「自分で決めようとして一括で資料請求をしたが、情報がありすぎて結局決められない。」ということで相談にお見えになるのです。

なぜ彼らは生命保険会社の営業の人に問い合わせをせずに資料請求をするのだろう、と考えたところ、ひとつの結論にたどり着きました。
彼らは、人に勧められたものではなく、自分で考えて、自分がベストだと思えるものを買いたいと思っているのです。しかし、いくら勉強をしても、そこは素人ですから、自信を持って決断をすることができません。かといって、会って営業の人に話を聞けば、断りにくかったり、そこの保険に入らされるんじゃないかという不安がある。みなさんの中にも、同じように感じる人は多いのではないでしょうか?

保険通販の現状

TVCMや新聞、折込チラシで加入する保険通販は、年々利用している人が増えています。
その理由としては、押し売りされない安心感や、自分が主導権を持って保険を選べるということが主にあるようです。

通販にはそういった良い面がある一方で注意しなければならない側面もあります。
「友人の知り合いで、○○っていう保険会社で加入したのだけれど、給付の申請したら給付されなかったって言ってた人がいるけど本当なんですか?」という質問をたまにうけることがあります。
しかし、どこの保険会社でもしっかり告知をやって審査を確実に通していれば、(給付対象のものであれば)必ず給付は受け取ることができます。

営業マンや保険代理店から加入する場合は、基本的に人を介しますから、詳しい説明も口頭で受けますし、実際会っているので、健康状態なども担当者が把握することができます。

一方で、通販で加入するということは、人を介さないために原則すべて加入者の自己責任になります。
テレビで一日に何回もCMをやっている会社の場合などは特に、いろいろな商品の特性がごっちゃになって、消費者が加入した商品が自分が思っていた商品と違った、ということも多いようです。そこで、告知もれや勘違いから「給付されなかった」というようなトラブルが生じている現実があります。



保険通販の理想を求めて・・・

お財布救急隊も営利団体ですので、少人数でやっていますが、資料の発送には手間とコストもかかります。これは、問い合わせしたら費用が発生する、また必ず申し込まなくてはいけない、ということではありません。

スーパーに行くと、よく試食コーナーがありますよね。私が試食をするのは、買う気があってその味を確かめる時です。もちろんそれで自分の好みでないときは購入しませんが、同じ試食をするのでも買う気があるかないかでは、全く意味あいが違うと思うのです。このページを利用しての資料請求や問い合わせもそれと同じ。真剣に検討している方であれば、結果はどうであれ、問い合わせは大歓迎です。

優れた料理人は、産地までいって食材の品質を確かめます。それと同じで、ここで紹介する商品は、私の目で厳選した実際に保険診断などで採用する保険商品です。中には同じような保障内容で私が紹介するものよりも幾分安いものがあるかもしれません。しかし、保険会社の格付けや、また重要な保険金給付時の対応、保険料と保障額のコストパフォーマンスなどから、私が良いと思ったものだけを選びました。

※格付け会社(スタンダアンドプワーズ)で現在格付けがAA―以上の保険会社6社の中から、
電話ヒアリングを行った上で保険商品を選出します。

資料到着後ご覧になって、気に入った商品(また知りたい商品)がありましたら、どうぞお問い合わせください。実際の加入においては、面談が必要な商品もあります。その場合はお財布救急隊のスタッフ(地区担当)が手続きのためにお伺いし、重要事項を確認したうえでお申し込みをしていただきます。



商品の特性をお客さま自身が理解して、意思決定する

そこまでを通販で行う、というのがこのページの主旨です。相談や問い合わせはこちら、までご連絡頂ければ、保険通販担当者が対応いたします。



保険通販担当者挨拶


ファイナンシャルプランナー 黒田 夕紀

診断にあたっては、「相談者が何を求めているのか」を第一に考え、さらに「FPとしての意見を基に、自分の家族にも勧められるものを提案する」よう心がけています。




ファイナンシャルプランナー 澤田 朗

父親の退職がきっかけでファイナンシャルプランナーの存在を知り、資格を取得しました。
お金の事ってなかなか周りの人にも相談できないことが多いと思います。
そんな身近な悩みを気軽に相談できるように家庭とFPとの距離をなくして、生活密着型のFPを目指していきたいと考えています。


ファイナンシャルプランナー 久保 幸司

専門家でもないから良くわからないという方、(そう昔悩んでいた私自身)の為に、仕事がしたいとの思いで、そして少なくとも昔の私と同じような思いをする方が一人でも少なくなるようにしたい、そんな思いからこの資格を取りこの仕事をはじめました。
自分自身の人生、少しでも前向きにと真剣に考えてらっしゃる方との出会いを楽しみにしております。



お問い合わせ方法は2つ

  • お電話ですぐにご相談したい方は・・・
    営業時間 月〜金(木・土・日 定休) 午前10時〜午後5時まで※お電話ご連絡時に必ず「保険通販」のご相談ということをお伝え下さい。
  • 電話相談予約制度
    どのようなご心配事、ご希望がおありにあるのか簡単なヒアリングをお電話にて行いますのでご希望の日時をお問い合わせフォームからご指定下さい。
    メールでご予約された方は土日もご相談を承ります。

あなたの情報をご入力ください。

お問い合せ内容 生命保険通信販売(予約制電話相談)
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どの分野に関心がございますか?□にチェックをしてください。

医療保険・がん保険(病気や怪我に対しての保障)
※コメント例は今までのお財布救急隊保険通販のご相談例です、ご自身でご記入する際の参考にしてください。
【コメント例】
  • 1.終身の医療保険を希望しています。できれば保険料は60歳ぐらいまでに保険料を払い込み終えて一生涯の保証が確保できるものを希望しています。入院日額は1万円で、特に成人病で入院したときには保障が厚いものが良いです。
  • 2.夫婦で終身医療保険の検討をしています。できるだけ保険料負担を抑えながら加入できるものはないでしょうか?
  • 3.現在夫が42歳なのですが、高脂血症の治療薬を服用して数値は安定しています。薬を飲んでいると医療保険は加入できないのでしょうか?
  • 4.最近は保険料の安いガン保険がはやっているみたいですが、解約時や死亡時にはお金が戻ってくる終身がん保険はないのでしょうか?
  • 5.現在夫が28歳、私妻28歳、子供2歳なのですが、夫の身内にガンを患ったものが多く、子供が小さいときはできれば保障が大きく保険料の安いがん保険が良いです。
ご相談者自由コメント記入欄

死亡保障
【コメント例】
  • 6.最近結婚し、出産もしました。保険に加入しなければと考えているのですが、どれくらいの保障額を目安にはいっておけばよいのでしょうか?主人が35歳会社員、妻32歳、子供は1歳です。
  • 7.掛捨ては嫌なので死亡保障と老後の生活費、両方確保できる保険はありますか?
  • 8.子供が大学を卒業する年齢まで死亡保障を厚くしておきたいと考えているのです
       がどのような保険に入ればよいですか?
ご相談者自由コメント記入欄

介護
【コメント例】
  • 9.先日、40歳になりました。ある保険会社の方から「そろそろ介護保険に入ったほうがいいですよ」と言われました。入る必要はありますか?
ご相談者自由コメント記入欄

運用・積立
【コメント例】
  • 10.先日、郵便局の養老保険500万円が満期になりました。定期預金では増えないし、かといって株で運用するのも怖いです。元本保証で何かよい商品はありませんか?
  • 11.老後の生活費が心配です、夫婦2人でどの程度用意していけば安心できるのでしょうか?またお勧めの個人年金があったら教えてください。
ご相談者自由コメント記入欄

学資保険
【コメント例】
  • 12.子供の学費を貯めるのに学資保険に加入する人が多いと聞きますが、どんな学資保険が良いのでしょうか?また注意する点があれば教えてください。またどれくらい貯めていったほうが良いのでしょうか?
ご相談者自由コメント記入欄

その他
【コメント例】
  • 13.1年後に保険の更新を迎えます。その際、保険料が急に高くなり払えそうにありません。どうしたらよいでしょうか。
ご相談者自由コメント記入欄
■ご利用前の一言アドバイス
【ご相談者自由コメント記入欄】には細かく書いていただくほど、より踏みかんだアドバイスが可能となります。
もし、「何を書いてよいのかわからない。」場合は、担当のファイナンシャルプランナーとお話しすることによって、何がご自身のご家庭において必要なのか整理できてくるかと思いますので、無理に書こうと思わなくても大丈夫です。
まずはご連絡ください。一緒にあなたの家庭にあった保険を見つけましょう。
※お財布救急隊では、ご相談者が保険加入をご希望するまではこちらから、保険勧誘はいたしておりませんので、ご心配なさらずにご利用ください。